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ゲーム

『ドラゴンボールZ KAKAROT-DAIMA- 魔界の大冒険!パック』 感想

ドラゴンボールカカロットのDLCでpart1・part2と別れているアニメ作品の「ドラゴンボールDAIMA」のストーリーをなぞっているらしいが個人的にアニメのことは劇場版のブロリーとスーパーヒーローくらいしか観ていないのでDAIMAの内容は...
ネット右翼

書評「ゼロ年代の想像力」

宇野常寛の出世作「ゼロ年代の想像力」を今更読んだので感想を書いてみる。本書は2000年代の様々なサブカル作品からゼロ年代は「決断主義で選んだ小さな物語同士の動員ゲーム(バトルロワイアル)」ということが象徴されている。私はこの「決断主義敵動員...
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書評 『僕たちはまだ、インフレのことを何も知らない』

本書は1970年代からパンデミック、ロシアのウクライナ侵攻を経て約50年ぶりにインフレが復活してしまったので世界的にインフレについて本気で考えなければならなくなったのでインフレについての歴史を書いている本である。ただ、本書は難解なのでなかな...
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暴落本を読む㉙【ペンタゴン?】黄金の相場予測2019 パーフェクト ストーム

パーフェクトストーム 迫りくる世界同時「大不況」2019年9月発行本書の概要・ペンタゴンの黄金律によって相場を予測している。・2019年ごろに株が頂点をつけ、2024年ごろに底になる(これはハズレ)・2020年の米国大統領はバーニーサンダー...
ネット右翼

高市政権が支持される理由を考えた

高市政権はなぜ支持されたのか?作家である古谷経衡氏によると「日本人は政治に無知な層が多く、正しいことは伝わらない」と結論づけているが実はもう一歩先を行っており政治側は無知層を操作できると思っており現実に権力を利用して、それを実行しているので...
ネット右翼

書評 『高市早苗という病』

作家の適菜収氏が現職総理の高市早苗を徹底的批判した書籍過去には安倍晋三も相当批判しているのでもちろん高市早苗も相当批判している本書では高市早苗が稀代の詐欺師で承認欲求と上昇志向の塊でありそのために安倍晋三も統一教会も小道具としかみていない。...
ネット右翼

書評 『参政党と大陰謀論時代』 

覆面ウェブライターの黒猫ドラネコがトンデモ集団のことについて書いた本新型コロナがきっかけで反ワクチンを掲げているトンデモ集団が短期的に大きくなってきたが基本的には時間がたつとしぼんでいたしかし、参政党は例外で2022年参議院選挙、2024年...
投資

暴落本を読む㉘【最終警告?】大逆回転前夜

大逆回転前夜 資産防衛の最終警告(澤上篤人 著)2026年2月 発刊本書の概要・現在は40年以上続いているバブルだ・今回のバブル崩壊では中央銀行は助けられない・バブル崩壊後に本物の長期投資が復活する・暴落するする詐欺?基本的に過去の書籍と同...
参政党

ひろゆき新党を考える

ひろゆき(西村博之)が新党をつくるとか言っていたのでそれについて考えてみる個人的には新党をつくるときに「少子化で日本人が減っていて、外国人が増えている」という部分については正直、本気なのか皮肉なのかわからなかったなぜなら、私はひろゆきが合理...
ネット右翼

書評 「曖昧な弱者の時代」

本書は雑誌の寄稿した記事をまとめたものになるひろゆき論、山上のSNS分析、石丸現象、財務省解体デモ、参政党そして高市政権について書いている「曖昧な弱者」が動けば政治は大きく変わるがそれが現在ではいい方向に行っているとは思えないということを本...
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