社会・政治

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『日本人はなぜ戦争へと向かったのか』 感想

2025年は戦後80年ということで年末はユーネクストでこの番組を観ていた2011年ごろの特集らしいなぜ、日本は戦争に突き進んだのか?この問いは難しいのかもしれないがこの番組では基本的に満州事変ごろの出来事かキーポイントになっている満州事変と...
ネット右翼

『となりの陰謀論』 感想

『となりの陰謀論』という本を読んでそのなかで、陰謀論政治を誘発するのはニヒリズムが蔓延している社会だという。この本では多くはアメリカ政治の内容を取り扱っていたが日本では陰謀論政治は近年まで誘発されていなかったとしている個人的にはそれは少し違...
ネット右翼

『参政党と神谷宗幣』 感想

本書は作家の古谷経衡氏が過去に保守論壇にいたなかで現在の参政党で国会議員をしている神谷宗幣、さや(塩入清花)と直接交流した経験や保守論壇の内幕を描いている・神谷もさやも「保守論壇」のレベルにはなかった本書では神谷はチャンネル桜で一度番組に出...
漫画

今更ながら小林よしのりの『戦争論』を読んでみた

今更ながら小林よしのりの『戦争論』を読んだおそらく、自分は『戦争論』がベストセラーになったときの世代なんだろうけど「ゴーマニズム宣言」シリーズは正直読もうとは思わなかった別に右翼だからとか、嫌いだからというわけではないなぜなら、少し立ち読み...
社会・政治

『非国民と呼ばれても コロナ騒動の正体』 感想

最近、中川淳一郎氏と倉田真由美氏の対談本である「非国民と呼ばれても コロナ騒動の正体」という本を読んでいた個人的には反マスク、反ワクチンでもないのでこの二人とは意見が違うところが多いが一番の問題は日本で「コロナの総括」をしないまま日常に戻ろ...
参政党

参政党は引きこもり問題に本気で取り組めるのか?

公明党の地方議員によると参政党は労働力不足について、引きこもりを活用するらしい個人的にはこれは違和感があった正直、参政党は本気で引きこもり支援をするとは思えないしそもそも引きこもりのことを書籍やメディアを参考にして調べるとも思えない反ワクチ...
ネット右翼

ネトウヨは繰り返さないが韻を踏む

ユーチューバーのKAZUYA氏が「最近の保守はトンデモないことになった」という動画をアップロードしていた正直、動画の再生数に寄与したくないので興味があれば自分で調べてください内容としては「サヨクを冷笑できたころの保守(ネトウヨ)はよかったが...
ネット右翼

参政党は移民賛成党だった

参政党の神谷代表が「人口の10%(約1200万人)なら移民オッケー」という発言をしていたのが参政党の「日本人ファースト」に反しているということで話題になっているらしい選挙のときには「日本人ファースト」で排外主義を煽っておいて選挙が終わると移...
参政党

ハゲについて考える

世間ではルッキズム批判、エイジズム批判、ボディポジティブという言葉が流行しているらしいがハゲ、薄毛については日本ではかなりネガティブなイメージが昔から強いそして、参政党に最近「このハゲー」というパワハラをした豊田真由子氏が入党したのでハゲに...
参政党

参政党は「間に合った」のか?

経済評論家の三橋貴明氏が参政党の公式動画に出ているのを見てその中で「参政党は間に合った」と言っていた間に合ったというのはトランプ現象、極右台頭をしている欧米では移民の割合が15%を超えておりそれくらいなるともう移民国家になることは避けられな...
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