社会・政治

スポンサーリンク
社会・政治

『 決定版 一億総ツッコミ時代』 感想

最近、『決定版 一億総ツッコミ時代(マキタスポーツ 著)』を読んだ本書では現在は「ツッコミ過多時代」だと喝破しているだから、本書では「メタではなくベタで生きろ」と提案をしているベタというのは恋愛、結婚、子供とか夏には海水浴にいくとかそういう...
ネット右翼

「財政ポピュリズム」批判者は対案を出すべき

2024年の衆議院選挙で国民民主党が躍進しそして、「年収103万円の壁」が議論されるなかでその財源をどうするかということで国民民主党などを支持している人たちに対して「財政ポピュリズム」という言葉で批判をしている人を見る。つまり、彼らは『「財...
投資

暴落本を読む⑭【未来は明るい?】グレートリセット後の世界をどう生きるか 感想

グレートリセット後の世界をどう生きるか(長嶋修 著)2024年10月発刊本書の概要・日本の不動産は3極化する・現在の金融システムは限界でこれからグレートリセットが起こる・その後の時代はマクロからミクロの時代になる・著者は日経平均4万円越えを...
社会・政治

立花孝志の情報を信じた人は猛省すべき

2024年11月の兵庫県知事選でネットでいろいろな情報が拡散しそのなか立花孝志の情報は一定の役割があったと思っているいろいろな考え方があっていいし斎藤元彦を支持している人がいても別に構わない「パワハラ人間でも政策はいいから」という理由で投票...
ネット右翼

兵庫県知事選後の問題を考える

兵庫県知事選挙でインターネットでかなりのムーブメントを起こしそして、斎藤元彦氏が再選をした。ここでテレビ新聞、週刊誌などのゴシップ誌も含めて斎藤元彦批判一色だったのに再選をした選挙後に「種明かし」としてPR会社の女社長が斎藤を支援した内容と...
ネット右翼

玉木雄一郎、斎藤元彦の不祥事を考える

玉木雄一郎が不倫をしたとか実弟が詐欺事件を起こしたとかいろいろ週刊誌に書かれている正直、不倫をしたことについては国民民主党支持者がどんな理由で投票したかということが大事しかし、不倫相手で公私混同疑惑もでているので玉木氏の不倫はただのプライベ...
ネット右翼

百田尚樹の失言を支持者はかばうべきではない

百田尚樹氏が問題発言をしたことで炎上している一応国政政党代表なのでこの発言は問題だと思う森喜朗氏の「女は話が長い」というものでもダメだったのに・・この発言は要は今の日本の少子化は「女性の社会進出が原因なので、それを大きく転換しないといけない...
社会・政治

陰謀論で斎藤前知事を庇ってはいけない

なぜか斎藤元彦前兵庫県知事が「利権につぶされた悲劇の知事」扱いされて人気らしいはっきり言って、これらはネットに蔓延る根拠ない情報である・そもそもなぜ斎藤知事は不信任になったのか?ことの発端は県民局長がマスコミなどに告発文書を送ったことを知事...
社会・政治

大石あきこ議員は誤情報に厳しくないといけない

立憲民主党の原口一博議員が反ワクチンデマで訴訟されたらしいがそれに対してれいわ新選組の大石あきこ議員が訴訟はよくないという意見を言っている。そこにさらに米山隆一議員が「企業に訴訟する権利がある」ということで支持者から「正論」と拍手喝采をされ...
社会・政治

火炎瓶事件に思うこと

自民党本部に火炎瓶を放り投げた男が逮捕されたらしい安倍元首相銃撃事件、岸田襲撃事件と立て続けに起こっているように思う正直、動機はわからないが安倍元首相銃撃事件では「アベガーのせい」「容疑者が思い込んだ」とか決めつけがあったので今回も反原発運...
スポンサーリンク